信州おいしいプチ旅 2019-20

新しい「信州」、新しい「好き」がきっと見つかる!

自然に恵まれ、歴史に培われた観光スポットの宝庫「信州」。そんな信州に暮らしながら、私たちには実はまだ、訪ねたことのないグルメや町並みがたくさんあるものです。さらに近年は、時代の変化の中で新たなエッセンスを加え、もう一度魅力を放ちはじめた再発見スポットも増えてきました。「食べに行ったら遊ぶ」「遊びに行ったら食べる」。コンセプトはそのままに「いま、新しいステキな信州」をじっくり訪ね歩ける本を目指して。それが2019-20年版の「信州おいしいプチ旅」です!この本を片手にプチ旅に出かけて、信州の新しい「好き」を見つけてください♪

信州おいしいプチ旅 2019-20
商品名
信州おいしいプチ旅 2019-20
発売日
2019年3月23日(土)
販売価格
700円(本体価格648円)
販売店
長野県内の書店・コンビニエンスストア・スーパーで発売中

巻頭を飾るのは、いま全国はもちろん海外からも注目を集めている信州を代表する高原スポット。日本一星のキレイな「阿智村」、高級リゾートエリアに変貌を遂げつつある「白馬」、スノーモンキーや志賀高原、観光資源にプラスオンの新スポットが誕生している「山ノ内」。それぞれの2019-20年を切りとった企画です。

テレビドラマで話題を集めた「安藤百福」の研修施設、斬新な建物でも話題の「ハナマルキみそ作り体験館」、星野リゾートの新しいホテルの形「BEB5軽井沢」、松本に誕生したはしご酒スポット・ネオ横丁「松本つなぐ横丁」、いま絶対に訪れるべき新スポットをバラエティに紹介しています。

北・東・中・南信をさらに3分割、県内を全12エリアにわけて、それぞれのエリアの「新スポット」「ニューオープングルメ店」を多数ピックアップ。「軽井沢でカーリング!」「巨大昆虫の制作アトリエは安曇野にあった!」「松本ならアルウィンで山雅を応援!」「飯田ならサブカルの祭典!」ほか、おすすめスポットが満載です。

「ご当地グルメ」「話題のB級グルメ」「ド定番の味わい」にこだわらず、今回のプチ旅は「生まれたばかりの話題の飲食店」を優先的に記事にしました。さらに、ディナーやお酒を飲むのにぴったりのお店も多数掲載。日帰りのプチ旅を延長して、夜まで、いや、せっかくなら一泊して、グルメを楽しんでください!

クルマでもない、電車でもない、断然、「歩いて」めぐりたいスポットを北・東・中・南信からひとつずつセレクト。渋温泉、旧北国街道柳町、松本中町~日の出町、下諏訪の御田町商店街、個性豊かな路地裏を訪ねて、店先にいた店主、歩いている人にヒヤリング取材。「細かすぎて知らないネタ」を楽しんでください。

巻末には日帰り温泉スポットの最新情報をカタログ掲載。東御の「湯楽里館」、飯田の「ご湯っくり」、立科の「権現の湯」ほか、リニューアルしたばかりの話題の施設を積極的にピックアップしました。それぞれの温泉のアピールポイントシンプルなアイコンで説明、行きたい温泉がすぐに見つかります!

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