ラーメンファンタジスタ、いよいよオープン

緊張感漂う中、1stステージが開幕

8月31日(金)、約1ヶ月に渡るラーメンファンタジスタが遂にスタートしました。

昨日のプレス向け試食会の雰囲気とは打って変わり、オープン前の会場は緊張した空気が張り詰めていました。

入り口前には既に長蛇の列ができ、中にはながの東急百貨店開店前から、開場を待っていた方もいらっしゃいました。

朝礼後、掛け声とともにラーメンファンタジスタが開幕。オープンの模様をお伝えします。

オープン直前の会場内。嵐の前の静けさ。
食券売り場前にできるオープン待ちの列。
朝礼風景。「ラーメンは最高のものが揃った。最高のオペレーションを」。
入り口前にて、ファンタジスタがお客様をお出迎え。
いよいよオープン。食券の販売が始まる。
初めてお客様のもとに届けられる、ファンタジスタのラーメン。
続々とやってくるオーダーに、厨房はヒートアップ。
わずかな時間の間に、会場は満席に近い状態に。
ここでしか味わえない夢のラーメン。そのお味は?

FM NAGANO・GoodNaganoRadioに出演

オープン後まもなく、北島氏、坂井氏、塚田氏の3人はながの東急百貨店向かいのFM NAGANO・ivyスタジオへ。

毎週金曜日放送のGoodNaganoRadioに出演し、ラーメンファンタジスタの全容、ラーメンの詳細やメッセージを語りました。

ちょうどお昼時の放送だったので、ファンタジスタの作る夢のラーメンは、お腹を空かせたリスナーの想像をかき立てたことでしょう。

3人は放送終了後すぐに会場へ戻り、続々と来るオーダーに応えていました。

パーソナリティ坂口千夏さん「早く私も食べてみたい!」
プロデューサー塚田氏から、イベントの詳細が語られる。
北島氏の細かな表現が、ラーメンのイメージを具体的にさせる。

是非自分の舌で確かめてみて

ラーメンを食べた来場客は、「こんなラーメンは今までに食べたことがない。並んだとしても食べる価値がある」と話していました。

ファンタジスタが知恵を出し合って作った3種類のラーメンは、子供から大人まで喜ばれるラインナップのラーメンでしょう。

今日から始まった1stステージのラーメンは、9月12日までしか食べることができません。

今しか、ここでしか食べることができないラーメンを、何度でも足を運んで味わってみてください。