ブランジェ浅野屋(軽井沢町)
温度調節の難しい石釜を管理しながら次々と焼き上げる関塚氏。生地の詰まったハード系パンは赤外線効果でもっちりな仕上がり。
テンスベア(長野市)
絵本から飛び出してきたような、カワイくて夢あふれるパンが勢ぞろい。「いつでも新しい感動を」と切磋琢磨する原氏の意気込みが伝わります。
BOULANGERIE VOISIN(長野市)
完成度の高いバゲットを作りだす斉藤氏。オーブンなどヨーロッパで広く使われている機器を多用。経験、知識、プラスαの本格パンが楽しめます。
パン工房Marusho(松本市)
現在3代目を勤める百瀬氏が提案するのは「和ぱん」。マイナスイオンの水と厳選した素材で作られた、飽きのこない味わいが魅力。
香色(小諸市)
芦屋のビゴや東京のロブションに店などで経験を積んだ岡田夫妻。時間をかけて発酵し、しっかり焼き込んだ奥行きのある味わいが印象的。
元町パン(松本市)
年に4回開催する「ベーグルフェア」で酒井夫妻が考案したレシピは20種以上。いずれも自家製酵母と県内産小麦がベースです。
bakery tete(佐久市)
東京や横浜のベーカリーで腕を磨いた中村氏が素材を活かし、必要なものだけで作り上げる。のせたり包む具材のひとつひとつが自家製で、納得の味わい
bakery teracce Point(佐久市)
ランチが人気のベーカリーカフェ。製パン課の武田氏を中心に、料理担当のシェフが具材を、パティシエがクリームやジャムなどを作る。贅沢な味。
ルヴァン信州上田店(上田市)
ヨーロッパの原点に近いパンを日本の小麦を使って作ること、甲田氏が追い求めるものはシンプルながら究極の味わいを秘めたパンです。
※毎日、商品入荷のため途中閉場し、午後2時頃会場いたします。
※写真は各店の取り扱い品の一例、イメージです。